西南通信について

「西南通信」は、茨城西南医療センター病院の広報誌として年に4回発行されているコミュニケーションツールです。その前身は1999年1月に発行された「院内ニュース」でタブロイド形式の広報誌でした。 2014年7月発行の59号から大幅にリニューアル。「西南通信」と名称を変更し、現在の冊子タイプとなりました。「繋がるを、もっと楽しく」をテーマに、地域への情報発信ツールとして病院のリアルを伝えます。

BHI Design Award 2016 の印刷メディア部門において特別賞を受賞しました。

  • 発行回数:年4回(4月、7月、10月、1月)
  • 発行部数:1,500部

2023年度発行の広報誌
病院広報誌
西南通信104号
令和05年04月30日発行

バックナンバー

更新情報

  • 2023/4/27
    「西南通信104号」をリリースしました。
  • 2023/4/18
    「つながるinfo」を更新しました。
  • 2023/4/17
    特集に「75号循環器内科」を追加しました。
  • 2023/4/11
    特集に「97号リウマチ・膠原病内科」を追加しました。
  • 2023/3/31
    コンテンツ「つながるinfo」を追加しました。
  • 2023/3/29
    特集に「98号八千代診療所」を追加しました。
  • 2023/3/27
    ホームページを公開しました。

広報誌作成方法

広報委員会を毎月開催し、特集や病院の情報などを収集し、地域の皆さんに伝えたいと思う内容を組み立てていきます。内容が決まったら、庶務課企画情報室のスタッフと連携し、インタビュー取材を行い、原稿を作成、レイアウトデザインを作っていきます。
広報委員会のメンバーは様々な職種で構成されており、積極的な意見交換、情報共有の場として機能しています。

「西南通信」の特徴は、印刷を除く全ての工程を内製化しており、低コストで質の高い広報誌作成を目指しています。