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活動報告

2019年04月17日
リハビリテーション部新人歓迎会 2019

4月6日(土)に、リハビリ部+医療相談室のスタッフの方々と合同新人歓迎会が開催されました。今年度は、リハビリ部にはPT3名、OT・ST各1名、医療相談室にはMSW2名が新しいメンバーとして加わりました。毎年恒例、新人さんの催しでは学ラン姿でダンスを披露してくれました。お子さん連れの参加者も多く、総勢50名越えの和気あいあいとした雰囲気で、新人さんたちを迎えることができました。これからいっしょに働けることを楽しみにしています。嬉しいことや困ったことも、ともに経験し成長していきましょう。今回、企画・運営の主要メンバーとして動いてくれた皆さん、ありがとうございました。

リハビリテーション部
2019年04月15日
保育者向け発達障害に関する勉強会 ?特別編?

平成31年3月24日(土)に、保育者向け勉強会〜特別編〜が行われました。今回は、うめだ・あけぼの学園作業療法士の酒井康年先生をお招きし、講義を行っていただきました。講義では、こどものライフステージに合わせた関わりや連携について、幼児期・学童期を中心にお話ししていただきました。“障害”を理解することと“障害のある子”を理解することの違いや、“特性”≠“障害”であり、生活や発達において何が障害されているのか考えることが発達支援の第一歩であることを教えてくださいました。また、園訪問や学校訪問など他職種との連携や、環境調整や姿勢と社会性の話など、臨床に取り入れやすい知識を教わることができました。今回の勉強会を糧に、発達障害のある子たちの生きやすく発達しやすい環境作りの一部となれるように、頑張りたいと思います。

リハビリテーション部
2019年04月05日
ウォードコンペ

毎年恒例となりました、看護部ウォードコンペが3月22日に開催されました。今年度は院長先生にも参加頂き各病棟の1年間の成果を発表しました。各病棟の様々な取り組みが プレゼンされ、どの病棟もこの1年間とても頑張っていることが共有できました。 各病棟のプレゼン以外にも環境ラウンド、学会発表等の様々な評価を行い、今年度は外来部門では手術室、病棟部門ではC-1病棟が優勝しました。
来年度はどこが優勝するでしょうか・・・ みなさん、優勝目指して来年度も頑張りましょう!!。

看護部
2019年04月05日
MVP表彰

平成30年度MVPが表彰されました。平成最後となりました受賞者は8名。 受賞者には表彰状の他に副賞として14日間連続ロング休暇が授与されます。 受賞者より、「自分がここまで頑張ってくれたのは上司や先輩、かわいい後輩がいて、いろんな人にサポートしてもらった結果です。これからもMVPの名を汚す事のないように頑張っていたいです!」と涙ながらに喜びの言葉を述べていました。会場では祝福ムードに包まれ素敵な時間となりました。
MVP受賞者の方おめでとうございます!!。

看護部
2019年03月14日
第7回サンスポ古河はなももマラソン

第7回サンスポ古河はなももマラソンの救護班に、当院から35名の看護師が参加しました。前日までは雨の予報でしたが、大会当日は天気に恵まれ、大きな問題もなく無事終了することができました。一生懸命ゴールを目指すランナーの方々から勇気と活力をいただきました。
ありがとうございました。

看護部
2019年03月07日
第1回感染対策・抗菌薬適正使用市民公開講座

2019年3月2日(土)に当院の講堂にて第1回 感染対策・抗菌薬適正使用 市民公開講座を開催致しました。講座として、当院小児科の篠原医師に「ばい菌はワルモノ!?〜ヒトとばい菌のつき合い方〜」を、成島薬剤師には「感染症の予防と治療〜クスリと上手につきあおう〜」の講演をしてもらいました。体験イベントとしては、手洗い体験、使い捨てエプロンの作成など、今日から自宅でできる感染予防対策を、簡単に実践できるように皆さんに体験していただきました。また、自分の口の中の細菌を実際に顕微鏡で見ることで、様々な菌の存在を知ることができ、楽しんでいる姿が見受けられました。
ご来場ありがとうございました。

感染対策委員会
2019年02月26日
命の授業

2月26日、近隣の中学校で当院の助産師が「命の授業」を行いました。助産師の視点から、命の大切さ、神秘、思春期の体や心の変化などについてお話させて頂きました。おなかの中の赤ちゃんの写真を見たり、生まれた時と同じ体重の赤ちゃんのモデルを抱っこしたり、生徒の皆さんが興味を持って話を聞いてくれました。
皆さんが素敵な大人になれるよう応援しています。

看護部
2019年02月27日
企業向け腰痛対策の講話

平成31年2月21日に、皆さんも一度は飲んだことがある!?お馴染みの豆乳を生産しているキッコーマンソイフーズ株式会社(茨城工場)にて効果的な腰痛予防と運動をテーマにした講話を行いました。今回の講師は部長が担当し、実際の作業工程における腰痛予防のポイントや業務の合間にできる体操を交えて和やかな雰囲気で行うことが出来ました。今のところ、腰痛に悩んでいる方は少ないとのことでしたが、今回の講話をきっかけに、引き続き元気で、おいしい豆乳を作っていただき、工場の皆さんが「ケンコーマン」でいられることを期待しています。

リハビリテーション部
2019年02月15日
第8回いばらき神経・運動・機能ケア研究会

2月9日(土)に当院にて第8回いばらき神経・運動・機能ケア研究会が開催されました。この研究会は、『職種や病院・職場の機能を越えて患者さんを中心とした医療を考える場を作りたい』という思いから始まったものです。今回“地域包括ケア時代の救急医療を考える”をテーマに一般演題発表が8演題あり、基調講演ではメディアでも有名な川越救急クリニックの上原淳先生をお招きし、救急医療のリアルな現状を把握することができました。この研究会を通し、今まで以上に地域の患者さんに寄り添った医療を提供したいという思いが強くなりました。

看護部
2019年02月06日
リハビリテーション部 研修会

平成31年1月25日(金)、リハビリテーション部の所属スタッフに向けて「専門職必須のエンパワーメント術〜相手の可能性を最大限に発揮するために〜」をテーマに、メディケアソリューション代表鯨岡栄一郎先生に講義をして頂きました。内容は組織人としてのフォロワーシップや専門職としてのエンパワー力についての内容でした。講義を受ける中で、新たな知識を得るとともに改めて自分の行動を振り返り反省することも多く、非常に充実した時間を過ごすことができました。
近年リハビリテーションスタッフは急激に増大し、チームリーダーとしての役割を求められるようになってきています。今回の講義を通して個人のスキルアップはもちろん、組織としてもワンランクアップできたと思います。今後もよりよい職場になることを目指し、皆で協力していきたいです。


リハ部Instagram

リハビリテーション部
2019年02月04日
第10回リハビリ部学術集会

平成31年1月30日に"第10回茨城西南医療センター病院リハビリテーション部学術集会"が開催されました。この会はリハビリテーション部内の学術レベルの向上を目的としており、今年で10回目の開催となります。
今回は、4演題の発表がありました。どの発表も演者の思いや悩みをうまく伝えられており、各演題に対しての質疑応答も積極的に行われており、実りある会にすることが出来ました。このような機会を定期的に設け、リハビリテーション部として患者様への治療の質を向上させていきたいです。


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リハビリテーション部
2019年02月01日
リハビリテーション部一文字選手権

今年も毎年恒例となったリハビリテーション部一文字選手権が開催されました。リハビリテーション部では毎年スタッフから今年の目標となる一文字を募集し、投票を行っています。投票の結果、今年の目標となる文字に選ばれたのは“晴”でした。
“晴”に込められた意味は、,匹鵑覆箸も相手の立場に立った対応を心がけることで、みんなが晴れやかな気持ちで仕事ができるはず!!心にお日様を!!▲螢魯咼蠅粒А患者様、そのご家族様、みなさんの心が晴れ渡るように...という二つの意味が込められています。
2019年も“晴”という一文字を胸に刻み、リハビリテーション部一同頑張っていきますのでよろしくお願いします。


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リハビリテーション部
2019年01月30日
西南通信Vol.86

当院の広報誌「西南通信vol.86」が完成しました。今回の特集は「骨粗鬆症」についてです。是非お読みください。

企画情報室
2019年01月29日
リハビリテーション部“Instagram”

2019年より、リハビリテーション部“Instagram”をはじめました。リハ学生やリクルート向けに職場の雰囲気を紹介する目的としています。日々、取り組んでいる活動をありのままにお届けします。みなさん、フォロー&いいね!お願いします。


リハ部Instagram

リハビリテーション部